金沢港湾・空港整備事務所は海と空の「みなと」による地域づくりをしています

現在のとりくみ

輪島港 輪島崎地区避難港整備事業

〇輪島港沖には年間約18,000隻が航行し、能登半島周辺海域(糸魚川~経ヶ岬)では年間33件(平成20~28年平均)の海難が発生していることから、避難港である輪島港において、暴風や波浪に小型船が危険にさらされた時、安全に避泊(※)できる水域(面積・水深)を確保するため防波堤を整備するものである。※避泊:船が風雨をさけて港に入りとどまること。

船舶の安全な避難泊地を提供する輪島港防波堤


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